目安にしていただくと良いと思う量は、
1つの記事に
原稿用紙1〜3枚(400〜1200文字)の文字量と、
3〜5点あたりの画像です。
文章の途中でボンボンと大きめの画像を貼り付けると、
ページ全体は結構なボリュームになります。
もちろんそれ以上の文字量、画像数なら、なお良しです。
記事で取り上げるテーマは、
自社の製品・商品・サービスに絞ってください。
同じフレーズ、言い回しが続かないように注意してください。
熱量を感じられる記事にしてください。
思いを文章にした時点で熱量は下がっていますから、
アツゥ!となる位でちょいど良いと思います。
ご自身の言葉で熱く語ってください。
ただし、
ただ熱いだけではダメで、
しっかりした根拠、土台となってる考えは必要です。
乏しいと内容が薄っぺらになりやすく、
訴えかける力が減損するので、
せっかくの記事追加の意味が少なくなってしまいます。
語彙や表現は豊かであるに越したことはありませんが、
最初の文章からこねくり回すと、
今度は反対に肝心な熱量が下がっていきやすいですから、
ブラッシュアップ(推敲)はほどほどをおすすめします。
記事ができあがったら読み返されて、
①読みやすくなっているかどうか
②間違いを間違いのまま残していないかどうか
③不快に思われそうな表現はないかどうか
④誤解を生じるかもしれない表現はないかどうか
⑤引用しているものがあればそのことを説明しているか、もしくは掲載許可をいただいたのか、
といった、
一般的な常識の範囲でのチェックをして
問題ないとなりましたら、どんどん公開していってください。